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お寄せいただいたレシピの紹介
~柳沢 晴美様~


レーズン
甘納豆
赤ワイン
メープルシロップ
レモン汁
木の実
パイ生地
抹茶クラッカー
溶き卵
杏ジャム
粉砂糖、抹茶




100g(お湯につけ、やわらかくもどした後、水気を切っておく)
400g(古いもの、余ったものでも)
300cc(開封して残ったものでもよい)
大さじ3~4杯(好みで調節)
1/2個(好みで調節)
50g(松の実、クルミなど、あらかじめフライパンでローストしておく)
18cmパイ皿1枚分とフタ網目分の生地(冷凍生地)
数枚(荒く砕いておく。プレーンなクラッカーの場合は抹茶をまぶしておく)
1個分(パイ生地の焼き上げ前に使用)
適量(仕上がりの飾りに使用、少量の水でのばしておく)
適量(仕上がりの飾りに使用)


作り方
[1]  レーズンと赤ワイン、メープルシロップを鍋に入れ、汁気が1/3程になるまで煮つめる。

[2] [1] を煮つめる間に、薄くバターを塗ったパイ皿に冷凍パイ生地を敷き、フォークで生地底面に空気穴をあけておきます。 荒く砕いたクラッカーを底面にムラなく敷き詰めます。残りの生地はふた用に1.5cmの幅で帯状に切り分けておく。

[3] ワインが煮詰まった[1] へ甘納豆とレモン汁を加える。
チリチリという音が聞こえるまで更に煮つめ、水分を蒸発させます(メープルシロップで好みの甘さに調節する)。 豆の煮くずれを小さくするため、しゃもじ等を使わずに鍋を揺すりながら煮汁を含ませていく。

[4] 火から下ろした[3]へ木の実を加え、 [2]で準備したパイ皿へ平らに敷き、 アップルパイのように、1.5cm幅のパイ生地で上に網目状にフタをする。生地の表面に溶き卵をハケで塗る。 あらかじめ180℃で温めたオーブンで15~20分焼きます。

[5] 焼き上がった[4]の表面に杏ジャムをハケで塗り、 抹茶と粉砂糖を茶こしを利用してふりかけ飾りつけます。



竹田 邦明様
あずきの甘納豆をみつまめのかんてんと一緒にコーヒーシロップをかけて食べる。 甘納豆は牛乳にひたして少しやわらかくして、蒸しパンの生地に中に入れて、蒸しパンを作るとおいしいですよ。(特に抹茶蒸しパン)

今泉 龍夫様
ブラックコーヒーと一緒に食べる。(特に力仕事の後のティータイムには最高です)

高木 邦子様
冷蔵庫で冷やして、アイスクリームにたっぷり、混ぜて食べる。 ラムレーズンと甘納豆と溶かしたキャラメルをアイスクリームに混ぜてパンケーキの上にのせて食べると最高。

高橋 とも子様
甘納豆をつぶして、その上にバターをのせて電子レンジで数秒温めます。 これをパンやクラッカーにのせて、あつあつで食べてもいいし、少し冷ましてから生クリームなどを加えてパイのフィーリングにすれば、 甘納豆パイのできあがり。いずれもとてもよい香りがします。

小林 延江様
甘納豆にブランデーを少量振りかけラップに包み、冷蔵庫で15分ほど冷やす。 マロングラッセのようでおいしい。さらにそれを紅茶に入れてもいいです。

細島 一司様
枝豆を塩ゆでし、甘納豆と一緒に食べる。甘さとしょっぱさが絡み合ってビールのつまみにいいです。